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富山市
 

法人番号:9000020162019

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現在位置:HOMEの中の市民の皆さまの中の環境保全の中のエコの中の環境政策課からのご案内から富山えごまについて

富山えごまについて

富山市が特産化を目指す「えごま」が、より市民に愛され、地域に根差した特産物になるとともに、富山ならではの価値とブランドをもつ「えごま」として普及させることを目的に、「富山えごま」を地域ブランド名として定めました。

「富山えごま」の専用ホームページ(ここをクリック)


お知らせ

令和4年11月
富山えごま認定商品などを集めたマルシェ「エゴマルシェ」(12月15日開催)

えごまを使ったカレーやおにぎり、スイーツなどを販売します。
富山えごま伝道師・パークマンサーがプロデュースするえごまを使ったサムギョプサル丼も販売します。

日  時:令和4年12月15日(木)16時~19時(売り切れ次第終了)
場  所:富山駅南北自由通路
出店店舗:アジャンタスパイス、隠れやcaféふぅ、カフェゴッコ、
     餃子のまーちゃん、㈱健菜堂、イーティップ合同会社、
     おやつ屋きなこまる、JAあおば、パークマンサー八〇九、
     Mr.玄米(順不同)

※出店店舗は変更になる場合があります。
※富山駅で開催される「そうざいバンザイ!」と同時開催です。




令和4年9月
「おうちdeえごま料理コンテスト2022」審査結果

えごまを使った料理を作り、インスタグラムまたはフェイスブックに投稿していただく料理コンテストです。
7月4日から8月31日までの応募期間に、111件の投稿をいただきました。
以下をクリックすると審査結果をご覧いただけます。
「おうちdeえごま料理コンテスト2022」結果発表(539kbyte)pdf



「おうちdeえごま料理コンテスト2021」結果発表(854kbyte)pdf
「おうちdeえごま料理コンテスト2020」結果発表 (480kbyte)pdf


令和4年9月
「えごまでヘルシーエイジング えごまの学び&ピラティス体験 えごま弁当付き」開催(募集期間:9月1日から9月20日まで)
※募集は終了いたしました。
えごまの健康効果や美容効果を学ぶ講座と、体幹を鍛えるピラティスを体験するイベントを開催します。えごまをたっぷり使った「えごま弁当」もご用意しております。体の内と外から健康になりませんか。

〈開催日時〉9月30日(金)18:00~20:30(受付17:30~)
〈開催場所〉富山県民共生センター「サンフォルテ」(富山市湊入船町6-7)
〈定  員〉15人(応募多数の場合は抽選し、当選者のみ9月22日までにメールでお知らせします)
〈費  用〉1,500円(えごま弁当付き)
〈対  象〉富山市内に在住または通勤している18歳以上の方
〈内  容〉(1)えごまの健康・美容効果を学ぶ講座
       講師:渡辺志朗さん(富山大学和漢医薬学総合研究所准教授)
      (2)えごまをたっぷり使った「えごま弁当」とレシピ解説
       講師:佐々倉文子さん(隠れやcafeふぅ店主、料理研究家)
      (3)初心者でもできる、体幹を鍛えるピラティス体験
       講師:tomomiさん(ピラティス講師)

       


「富山えごま」認定商品

次の3つの条件を満たした商品を「富山えごま」の商品として認定しています。
①富山市民が購入できる商品
②富山市内の事業者・個人が生産・製造・加工、または販売している商品
③富山県内で生産されたえごま、または富山県外産のえごまであっても認証機関による有機認証等の認定を受けたえごま(同等程度の品質のものを含む)を使った商品

富山えごま認定商品一覧 (60kbyte)pdf(令和4年11月9日現在)
ドレッシングやカレー、クッキーなど現在約120品目の認定商品があります。



ロゴマーク
「富山えごま」を富山市のみならず全国のみなさんへ広くPRするため、ロゴマークを作成しました。全国からの公募で決まった「富山えごま」ロゴマークは、地域ブランドとして認められた「富山えごま」認定商品などにお使いいただけます。



・ロゴマーク使用規程
 ロゴマーク使用規程  (104kbyte)pdf

・申請申込み
 ロゴマーク申請書 WORD版  (16kbyte)doc /PDF版  (20kbyte)pdf
 チェックシート   WORD版  (18kbyte)docPDF版  (95kbyte)pdf


富山市えごま6次産業化推進グループ

富山市は、環境未来都市プロジェクトの一環として、高齢化や過疎化の進む富山市山田地域に植物栽培工場を整備(平成26年3月25日竣工)。えごまの特産品化を図るとともに、生産、加工、流通販売まで一体的に行う6次産業化を推進しています。これにより、地域の雇用創出と健康長寿都市の実現を目指しています。地域をあげてえごまの6次産業化を進めるため、民間事業者(約110団体・個人)が主体となった「えごま6次産業化推進グループ」を設立し、活動しています。

「富山えごま」SNS(フェイスブック・インスタグラム・YouTube)
富山えごまを使ったレシピ動画や、えごま情報を随時お知らせします。
 → 「富山えごま」 公式フェイスブックページ(外部リンク)
 → 「富山えごま」 公式インスタグラムページ(外部リンク)
 → 「富山えごま」 公式YouTubeページ(外部リンク)
 *ご利用方法については、運用ポリシー (223kbyte)pdfをご覧ください。

◆「富山えごま」簡単レシピ
 → 富山のえごまで簡単レシピ (7,431kbyte)pdf

◆「富山えごま」栽培BOOK
 → 富山えごま栽培BOOK(8,079kbyte )pdf

◆「富山えごま」普及啓発ポスター
 → 富山えごまポスター (1,239kbyte)pdf


「富山市えごま6次産業化推進プラン~富山えごま推進戦略2030~」

富山えごま6次産業化のさらなる推進を図るため、令和2年3月にアクションプランを策定しました。
 → 富山えごま6次産業化推進プランについて


持続可能なエゴマ生産確立プロジェクト(農政企画課・農業水産課)

エゴマの生産について、栽培技術の向上や労働力の確保、除草対策などの課題があります。そのため、以下の2つの視点で調査・実証することによって、総合的な生産技術を確立し、特産化を図ることとしています。
  ▷▷プロジェクトの概要

スマート農業導入実証モデル事業(農政企画課)
富山市SDGs未来都市計画の取組の一環として、AIやICT、ロボット技術などを活用したスマート農業により、労働力不足や大規模農地栽培といった課題を解消し、持続可能な営農体系の実現を目指しています。
  → スマート農業について

エゴマ安定栽培実証調査・生産普及拡大事業(農政企画課・農業水産課)
エゴマの栽培の普及・拡大を図るため、エゴマの栽培実証調査を行うとともに、学識経験者等で構成する「エゴマ栽培研究会」にて検証し、本市に適した栽培技術の確立を目指しています。
 → エゴマ安定栽培実証調査・生産普及拡大事業について



提出先・お問い合わせ先

 富山市 環境部 環境政策課
 〒930-8510 富山市新桜町7番38号
 TEL 076-443-2053 FAX 076-443-2122
 E-mail kankyousei-01@city.toyama.lg.jp



                                       
                                                   

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富山市役所

〒930-8510 富山県富山市新桜町7番38号

電話番号(076)431-6111(代)

【窓口受付時間】午前8時30分から午後5時15分(月曜日から金曜日)

立山あおぐ特等席。富山市