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内水ハザードマップ

「内水ハザードマップ」とは

 市民のみなさんに対し、自分の住んでいる場所などが、どの程度の雨でどれくらい浸水するおそれがあるのかを知っていただき、日ごろから大雨に備えてもらうことを目的として作成しています。
 水防法の改正に伴い、「想定最大規模降雨を対象とした浸水想定区域図」を令和4年6月に追加しました。


内水と外水の違い

「内水による浸水」
 下水道の雨水排水能力を超える降雨により、雨を河川等に放流できない場合に発生する浸水であり、内水ハザードマップの対象となります。

「外水による浸水」
 河川の堤防から水が溢れ、又は堤防が決壊して、河川の水が流れ出して引き起こされる浸水です。


内水と外水の違い


対象地区

 合流式下水道で整備した地区(277ha)を対象としています。


「内水ハザードマップ」

大雨に備えるマップと手引き (16,419kbyte)pdf



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