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富山市新型コロナウイルス感染症対策基金について

 富山市では、新型コロナウイルス感染症対策並びに市民及び新型コロナウイルス感染症に関する医療、療養等に係る役務に従事する者に対する支援等の実施に要する経費に充てることを目的とした基金を設置しています。
 皆様の寄附へのご協力をお願いします。

 
富山市新型コロナウイルス感染症対策基金条例(79byte)pdf


ご寄附いただいた皆様

 たくさんのご支援をいただき誠にありがとうございます。ご寄附をいただきました皆様に心から感謝申し上げますとともに、寄附の趣旨を尊重し、大切に活用させていただきます。

  令和3年度寄附者一覧(460kbyte)pdf 

  令和2年度寄附者一覧(542kbyte)pdf



ご寄附の流れ

(1)「寄附申込書」に必要事項を記入の上、【お問い合わせ先】へメール、FAXまたは郵送してください。

  
寄附申込書(43byte)doc   寄附申込書(124byte)pdf


(2)寄附のお申し込みを確認後、2~3日後に納付書を郵送いたしますので、納付書に記載の、所定の金融機関の窓口で払い込みをお願いします。
  ※手数料はかかりません。

(3)市への入金が確認でき次第「寄附金品受領書」をお送りいたします。


〇ふるさと納税としてもご寄附できます
 ふるさと納税の使い道に「新型コロナウイルス感染症対策事業及び医療・介護従事者等への支援」を追加しました。
 ふるさと納税では、平成30年4月から、本市に寄附をしていただいた富山市外在住の方々に、寄附金額に応じて感謝の気持ちを込めて返礼品をお届けしています。
(ふるさと納税については富山市ふるさと納税のページをご確認ください。)



寄附金控除について

 富山市新型コロナウイルス感染症対策基金に関するご寄附は、税法上の寄附金控除が受けられます。個人の所得税・住民税の控除には、確定申告の際に、市が発行する「寄附金品受領書」の添付が必要になります。
 詳しくは最寄りの税務署若しくはお住まいの市町村税務担当課へお尋ねください。


ワンストップ特例制度について

 ワンストップ特例制度とは、寄附やふるさと納税をした団体(寄附金を支出した地方団体)に申請することにより、確定申告を行わなくても、寄附金控除を受けられる特例で、平成27年4月1日以降の寄附金について適用される制度です。
(ワンストップ特例制度については、総務省ふるさと納税ポータルサイト(外部リンク)をご確認ください。)

 ワンストップ特例制度の適用を受ける場合は、所得税控除分相当額を含め個人住民税からの控除が行われます。

 ワンストップ特例制度が適用される方は次の要件をすべて満たす方です。
 ・寄附やふるさと納税の寄附金控除を受ける目的以外で所得税や住民税の申告を行う必要のない方。
 ・寄附金を支出する年の1月1日から12月31日までの間に、特例の申請をする団体が5団体以内の方。

 制度の適用を受けるには、申請書の提出が必要です。手続きについてはお問い合わせください。
 また、税控除の詳細については、最寄りの税務署若しくはお住まいの市町村税務担当課へお尋ねください。

【ご注意】
 富山市新型コロナウイルス感染症対策基金への寄附金の募集については、「富山市の新型コロナウイルス感染症対策を応援したい」という皆様の想いを、寄附という形にしていただくための取り組みであり、寄附を強要するものではありません。 
 寄附の強要や詐欺行為には十分ご注意ください。


【お問い合わせ先】
 〒930-8510
 富山市新桜町7番38号
 富山市福祉保健部 福祉政策課
 電 話:076-443-2262
 FAX:076-443-2208
 Eメール:
fukusiseisaku@city.toyama.lg.jp