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富山市住民主体型通所サービスモデル事業

 本市では令和元年10月より「住民主体型通所サービスモデル事業」を開始いたします。
 この事業は、要支援者などを対象に、住民が主体となって介護予防を行う「通いの場」を運営する団体に対して助成を行うものです。

サービスについて

1.実施団体

 下記3団体を市のモデル事業として選定しております。

団体名地域包括支援センター
若竹支え合いの家新保・熊野
磯部町二丁目寿会まちなか
大久保地区社会福祉協議会大久保・船峅

2.サービス内容

(1)活動内容
 閉じこもり予防、介護予防に資する活動を行っており、内容は実施団体ごとに異なります。

(2)対象者
 要支援認定者・事業対象者等

 ※事業対象者とは、「基本チェックリスト」で生活機能の低下が認められ、事業の利用が適当と認められた人です。

(3)利用料
 利用には料金がかかる場合があります。なお、利用料は実施団体ごとに異なります。


3.利用を希望される方へ

 介護予防ケアマネジメントを受ける必要がありますので、お近くの地域包括支援センターへご相談ください。

 ※介護予防通所介護及び基準緩和型通所介護との併用はできません。

補助金要綱について

富山市住民主体型通所サービスモデル事業補助金交付要綱 .pdf (369kbyte)pdf

お問い合わせ

福祉保健部 長寿福祉課 企画係
電話番号  076-443-2255  FAX番号 076-443-2180
Eメール tyojyufukusi-01@city.toyama.lg.jp

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