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3年に1度の映像の祭典「富山映像大賞」の募集テーマなどの発表とあわせて専門家によるトークセッションを行い、メディアの持つ可能性について深堀します。合わせて、富山駅南北自由通路をミニシアター化し、多くの人々が交わる富山駅構内で1週間にわたり過去作品の上映を行います。

PRISONER/グランプリ(2023)
ゲスト
伊東順二さん
富山映像大賞総合プロデューサー
本木克英さん
映画監督、日本映画監督協会理事長
富山映像大賞の応募条件など詳細は、広報とやま2月5日号でお知らせ予定です。