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特定フィブリノゲン製剤、血液凝固第Ⅳ因子製剤の投与によりC型肝炎ウイルスに感染された方が給付金の支給を受けるためには国に対して訴訟を提起する必要があります。
訴訟の提起期限は2023年(平成35年)1月16日までになりました


1. まずは肝炎ウイルス検査をうけましょう。

給付金を受けるためには、C型肝炎に感染していることを証明する必要があります。また、感染している場合は、早期に治療を行うことが大切です。

★富山市で行っている検査については、こちらをご覧ください。
肝炎ウイルス検査について


2. 給付金の支給を希望される方は、2023年(平成35年)1月16日までに国を相手取った裁判を起こすことが必要です。

詳しくは、国のホームページをご覧ください。

厚生労働省ホームページ「出産や手術での大量出血などの際に、血液から作られた医薬品(フィブルノゲン製剤・血液凝固第9因子製剤)の投与によりC型肝炎ウイルスに感染した方へのおしらせ」
政府広報オンライン



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お問い合わせ

富山市保健所 福祉保健部 保健予防課 結核・感染症係
電話番号 076-428-1152 ファクシミリ 076-428-1150
Eメール hokenjyoyobo-01@city.toyama.lg.jp