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出産や手術での大量出血などの際のフィブリノゲン製剤・血液凝固第Ⅸ因子製剤の投与によってC型肝炎ウイルスに感染された方が給付金の支給を受けるためには、平成30年1月15日までに国を相手とする裁判を提起する必要があります。


1. まずは肝炎ウイルス検査をうけましょう。

給付金を受けるためには、C型肝炎に感染していることを証明する必要があります。また、感染している場合は、早期に治療を行うことが大切です。

★富山市で行っている検査については、こちらをご覧ください。
肝炎ウイルス検査について


2. 給付金の支給を受けるためには、平成30年1月15日までに国を相手取った裁判を起こすことが必要です。

詳しくは、国のホームページをご覧ください。

厚生労働省ホームページ「出産や手術で大量出血した方等へ」
政府広報オンライン



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お問い合わせ

富山市保健所 福祉保健部 保健予防課 結核・感染症係
電話番号 076-428-1152 ファクシミリ 076-428-1150
Eメール hokenjyoyobo-01@city.toyama.lg.jp